協力:医学博士 矢作徹

錦糸眼科院長 医学博士 矢作徹のご紹介

屈折矯正治療で19年の信頼と実績を誇る、レーシック治療のパイオニア『錦糸眼科』院長 矢作徹医師(医学博士)。レーシックやレーゼック、イントラレーシックを日本で初めて実施したのも、この矢作徹医師です。
2000年には、矢作徹医師の屈折治療における指導的役割が米国眼科学会で認められ、米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワードを受賞。これを皮切りに2003年 イントラレーシックパイオニア賞受賞、2006年 ワールドトップドクター賞受賞、2007年 最優秀論文賞受賞。
2009年には、アジア・オセアニア圏における最多症例数を称えTPVHV賞を受賞するなど、矢作徹医師は屈折治療の専門家として国際学会でも高い評価を受けています。

  詳しくは ⇒ 錦糸眼科院長 矢作徹の紹介/錦糸眼科【公式サイト】

屈折治療のパイオニアとして、原点を忘れない

錦糸眼科は近視、遠視、乱視など屈折異常の専門眼科として、矢作徹医師により1993年に設立され、これまで多くの屈折矯正治療を行ってきました。

メガネやコンタクトレンズで矯正する以外になかった頃と違い、エキシマレーザーの発達によって屈折異常を治せる時代になりました。
エキシマレーザーの性能が治療結果に深く関わってくるため、錦糸眼科では特定のメーカーにこだわることはなく、矢作医師の指導のもと、常に最善で最高性能のエキシマレーザーを装備してきました。
こうして多くのエキシマレーザー臨床経験から、現在は最先端で最高性能のエキシマレーザー、Technolas 217Pを使って患者さんの治療を行っているのです。


『錦糸眼科は、1993年の創立以来、これまで地道に1歩1歩、長い経験と実績を積み重ねてまいりました。レーシック、レーゼックおよびイントラレーシックを日本で初めて行った屈折治療のパイオニアとして、原点を忘れず、これらもスタッフ一同、皆様の大切な眼を治すべく日々精進し、研鑚に励んでまいります。』


  詳しくは ⇒ エキシマレーザーについて/錦糸眼科【公式サイト】

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